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その英語、勘違いかも!?ネイティブがリアルに使う英語をまとめました

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「教科書や参考書だと●●●だって習ったのに、ネイティブはそんな英語は使わないらしい」っていう経験したことありますせんか?残念ながら、そういうこと、無きにしも非ずなんです。

変なままおぼえてしまっている英語を総ざらいしておきましょう。

目次

単語・熟語

変な英語

教科書や参考書、もしくは公共施設の英語の案内には、ときどき変な英語が混ざっています。

編集者としてなんでそんなことになっちゃってるんだろうと不思議なんですが、たぶん昔に「それでいい」と思われたものがそのまま使われちゃってるのかな・・・。

以下に、気になる英語をまとめました。クリック・タップすると、くわしい解説が開きます。

ニュアンスの違い

日本人の発想と英語圏の人の発想が必ずしもいっしょではないため、日本語と英語が一対一にならないことはしばしばあります。

残念ながらまだ今の技術だと、ニュアンスまでくみ取って完璧に翻訳してくれるツールはないので、よく使う表現は意味の違い・使い方の違いを押さえておきましょう。

教科書英語の復習

学校では意味の違いを習うものの、いまいちしっくりきていないものってないですか?

授業や参考書だとちょっとだけしか説明してくれなかったし、かといって、今からマニアックな解説本とか買う気にもならないし・・・。

そこで、教科書に載っているけどわかりにくい代表的な単語の違いをちょうどいい感じでまとめてみました。

教科書には出てこないけどネイティブがよく使う英語

教科書には出てこないけど、会話文の中や洋楽の歌詞の中に出てくる単語もあります。

文法

時制・助動詞・前置詞・副詞の違いと使い分け

学校で勉強する文法も、しっかり勉強すると「え?そういう違いがあったの?」とハッとすることがあったりします。

知っているつもりで使っていてもネイティブからすると「その英語ちょっとおかしいけどな」ってもしかしたら思われてしまうかも・・・?

よく使う文法について、一度整理しておきましょう。

正しい表記を知ろう

話し言葉と書き言葉がごっちゃになっていると、話せるけど正しくは書けていないということがときどき起っちゃったりします。

次の英語、正しく書けていますか?

会話文

今まで勉強してきた会話文、それもしかしたら思ってるニュアンスと違うかもしれません。

よく使う英語表現だからこそ、ちゃんとした使い方を確認しておきましょう。

まとめ

中学校レベルの英語ができればネイティブとコミュニケーションがとれるようになります。高校英語ができれば世界のニュースや論文がわかります。

日本で英語を勉強するうえでは、教科書はとっても大事。

でも、いろいろな都合上、ちょっと英語が入ってしまっていることもあるので、そんな英語に気づいたときは知識の上書きをしていきましょう。

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